ぷよクエ雑談!プワチャレの歴史
仕様の変化

2019-07-12

ここでは、ぷよクエ「プワープチャレンジ」の仕様の変化の歴史(?)や、各開催時の報酬カードなどをまとめています。

今ではすっかり落ち着いたプワチャレですが、今までの変化を辿ってみましょう。

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「プワープチャレンジ」
イベント仕様の変化

ボスを倒して「チャレンジポイント」を貯めて、「チャレンジポイントガチャ」から報酬をGETする基本の部分は、今と同じ。

ただ、第1回では「撃破ボーナス」はなく、現在は撃破数報酬になっている「ワイルドさん」も「チャレンジポイントガチャ」から獲得する仕様でした。

次回開催のプワチャレはコラボイベントで、ここから「ワイルドさん」を撃破数で入手する仕様に変更になりました。

ひたすらポイントを集めるイベントから、撃破数も考慮するイベントになったので、微妙に感触が変わったポイントでした。

「プワープチャレンジ」
開催ルールの歴史

ここからは、プワチャレの開催ルールの歴史をさらっと振り返ります。

第2回プワチャレ以外は、やるき10で挑む時は決まって3ターン制ですが、やるき30で挑む時は、開催によってルールが変わる事があります。

第1回「プワープチャレンジ」では、「やるき30で挑む」とスタメン3枚のスキルが使える状態で3ターン制。

次回開催のコラボチャレンジでも同様。

第2回「プワープチャレンジ」 では「ぷよの日」キャンペーンで「やるき10・30」ともに4ターン制で、少し倒しやすくなっていました。

第3回と第4回「プワープチャレンジ」では、「やるき30で挑む」と全スタメンのスキルが使えて1ターン制。

1ターンしか使えないのでデッキは自然と初代砲などの攻撃スキル寄りに。

個人的には、通常攻撃デッキの方が火力が出るけど1ターン制では活かしきれない、というジレンマになってしまい、ちょっとしょんぼりでした。

その後、第5回、第6回、コラボ、第7回では、「やるき30で挑む」とスタメン3枚のスキルが使える状態で3ターン制に戻りました。

第8回、第9回、第10回では、その中間を取った「4枚光って2ターン制」ルールで開催されています。

その後は、3枚3ターン制もあるものの、4枚2ターン制が多めな傾向になっている印象です。

3ターン制だとスライドデッキ一強なので、レアカードがなくても楽しみやすい4枚2ターン制が多いのかも知れませんね。

「プワープチャレンジ」
報酬カード

第1回の報酬カードは「ぐぐぐぐアルル」。
第2回の報酬カードは「ばるばるフェーリ」。
第3回の報酬カードは「オトモ王子」。
第4回の報酬カードは「はばたくミノア」。
第5回の報酬カードは「とべないヤキソバ」こと「めしあがレガムント」。
第6回の報酬カードは「グレートパプリスマルス」。
第7回の報酬カードは「おかしらつきのミヤビ」。
第8回の報酬カードは「かわったサタン」。
第9回の報酬カードは「バナナの魔神アイン」。
第10回の報酬カードは「ヤマタノゲンブ」。
続いての人気投票1位記念チャレンジ報酬カードは「闇の王様シェゾ」。
第11回報酬カードは「うさぎのテラちゃん」。

「プワープチャレンジ」
雑談まとめ

今後もどこかで新しい仕様があるかは分かりませんが、報酬カードが強めなのがプワープチャレンジの魅力の1つ。

撃破数を稼いだり、ポイントを貯めて沢山報酬をGETしたり、攻略デッキを追求したりと、狙うポイントはそれぞれです。

マイペースに楽しみたいですね!

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☆natuyuki☆
マイペースにぷよクエる日々のメモを発信中。アルル世代のUR1000超え まったり無課金ユーザーです